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甲斐智陽は原作本を読んでない?安田美沙子も土屋アンナを援護でさらに泥沼化

読了までの目安時間:約 10分

 

土屋アンナさん主演舞台『誓い~奇跡のシンガー』の中止騒動で

さらに、新しい情報が入ってきました。

 

 

高橋茂(甲斐智陽)監督は、原作本の『日本一ヘタな歌手』を

読んでいない、濱田朝美さんのCDも聞いていないと、

舞台のスタッフだった女性が証言したんです。

 

 

しかも、一部の出演者に課せられたチケット販売のノルマも、

最低100枚、多い人は200枚~300枚だったそうです。

 

 

さらに、昨年、高橋茂監督した舞台で主演をした安田美沙子さんも、

トラブルがあったとインタビューに答えました。

 

 

一体、どこまで騒動は、泥沼化するのでしょうか?→ geinou ranking

 

 

監督の甲斐智陽こと高橋茂氏の連絡役を担っていた元スタッフが、騒動の真相をスポニチ本紙に激白した。舞台の原案となった車いすシンガー濱田朝美さん(31)の著書やCDを「監督は読んでいないし、聴いていないはず」と証言。チケットノルマの実態も明らかにした。土屋以外のスタッフからも高橋氏の言動を非難する声が出てきたことで、騒動は新たな局面に突入した。

 

証言したのは、5月上旬から舞台のスタッフだった女性。前任者が突然辞めたため、その代わりに入ったものの「監督(高橋氏)の言動についていけなくなった」ため、6月中旬にスタッフを辞めている。

 

高橋氏に対しては「当初から疑念を持った」という。その理由を「監督は濱田さんの本を読んでいないと思う。前任者からはそう聞いていました。彼女のCDも聴いていないはずです。というのも“こんなの読まなくていいよ。(CDも)どうせ何言ってんのか分かんないんだから”と言っていたんです」と告白した。さらに高橋氏は「濱田じゃなくても、他に同じようなのがいっぱいいるからいいんだよ」とも言っていたそうで、障害者に対するこういった言動から「信頼できない」と思ったという。(引用元:スポニチアネックス)

 

さすがに、この元スタッフの爆弾発言に関しては、高橋茂監督も

「本は10回も20回も読んだ。CDも家にあるし、何度も聴いた」

と、すぐに否定しました。

 

 

でも、5月上旬にスタッフが辞めて、証言した女性も

6月中旬にスタッフを辞めるなんて、舞台の仕事や監督が

ブラック企業並みに酷かったということなんでしょう。

 

 

チケット販売(1枚7,000~8,000円)のノルマも、

「少なくて100枚。200~300枚の人もいる」と証言。

 

 

以前の情報では、チケットノルマは、1人当たり100枚でしたが、

3倍近くのノルマの人もいたんですね。

土屋アンナ 舞台中止騒動で甲斐智陽の悪評噴出!浜田朝美が舞台の宣伝をしていた?

 

 

101枚目以降の販売に関しては、1,000円のキャッシュバックが

あったようですが、100枚販売するのも大変だったようです。

 

 

さらに、すでに配役が決まっている状態なのに、

高橋茂監督は、6月にまたオーディションを開催したんだとか。

 

 

このことに関しても、元スタッフの女性は、

もう枠がないのに、なぜ開いたのか。土屋さんと共演できると思って受けに来る人がいて、その方たちにチケットノルマの話をする。皆さん、土屋さんと共演するチャンスですから必死です。その気持ちにつけ込むのはどうかと思った」(引用元:スポニチアネックス)

と話をしました。

 

 

高橋茂監督は、チケットノルマや6月開催オーディションに関しては、

「ノルマは出演者が自分から増やした」

「良い役者がいれば使おうとした。実際に5、6人は出演する予定だった」

と反論しています。

 

 

けれど、実際にオーディションで役者さんを合格させたのでしょうか?

 

 

というか、オーディションの受験料を取って、

さらに、チケットノルマが出てくるということですよね・・・。

 

 

しかも、オーディションの時に、実印を持ってこさせて、

チケットノルマに関してハンコを押させていたという噂も出ています。

 

 

限りなく黒にちかいグレーに感じてしまいますね。

 

 

さらに、濱田朝美さんに近い関係者が、

「赤沼弁護士は1年ほど前から濱田氏の代理人を務めています。当初、舞台化が許可を得ないまま進んでいたのは確か。それに濱田氏が気づいたので主催者に説明を求めました。5月14日に濱田氏、光文社の担当、高橋氏のほかに赤沼弁護士も同席し会っています」

――(中略)――

「赤沼弁護士は『じゃあ差し止めを求めたり、異議申し立てをしません』と伝えました。濱田氏は不本意だったようですが、すでに進んでいた舞台をつぶすわけにもいかず納得しました。それでも濱田氏は台本を読んだわけではなく、同意書にサインをしたわけでもないので正式なものではないという認識だったんだと思う」(引用元:東スポWeb)

 

と、コメントしましたが、濱田朝美さんサイドは、

「台本の内容次第では修正を求める」

という条件をしっかり伝えていたんだとか。

 

 

けれど、結局、台本はいつまでたっても届かず、

7月27日にやっと濱田朝美さんのところに台本が

届いたということなんです。

 

 

いつまでたっても、双方の言い分は平行線のままですね。

 

 

というか、高橋茂監督は、5月に許可を口頭でとったと言っていますが、

今年2月には、オーディション3回目が行なわれていますし、

4月には、しっかり舞台の告知も行なっています。

 

 

原作者の濱田朝美さんが、舞台化のことを知ったから

5月に許可を取ろうとしたのであって、ばれなければ、

許可を取らずに行うつもりだったということですよね。

 

 

2月のオーディションや、4月の告知に関してはこちらに詳しく書かれています

続・土屋アンナさん舞台中止騒動の真実(外部サイト)

 

 

さらに、昨年9月に、高橋茂さんの舞台で主演をした安田美沙子さんも、

「演出で何度も話し合ったことがありました。何もなかったと言ったらウソになる」

と、土屋アンナさん・濱田朝美さんを援護するコメントをしました。

 

高橋茂さんの舞台は、常にトラブルが起こり、出演者・スタッフが

何かしら疑惑を持つんですね。

 

 

そう言えば、舞台本番1ヶ月前に、出演を辞退した俳優もいました

土屋アンナ以外にも、出演辞退した俳優がいた!元担当の悪い噂も

 

 

今年3月には、土屋アンナさんは、「共演は坂口憲二」とオファー時に

伝えられていたようですが、坂口憲二さんの所属事務所によると、

そんな話は一切なかったんだとか。

 

 

すでに、オファーの時から、不可解なことが多い舞台だったようです。

 

 

この、舞台中止騒動は、どこまで泥沼化するのでしょうか?

 

 

もう、マスコミやFacebookでからの

情報の小出しはいらないから、法廷で真実を明らかにして欲しい

という人も多いんじゃないでしょうか?

 

 

願わくば、和解もしくは問題が解決されて、

今度こそ舞台を開催してほしいですね。

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